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2008年8月27日 (水)

岐阜女子大学学長の創価学会論

私は18年来.聖教新聞の愛読者です。毎朝、赤ペンを手に、感動した記事に印を付け、その記事を夜、切り抜き、ノートに張り付けます。更に必要なときには読み返します。三度、熟読しますから、鮮明に記憶に焼き付いています。

最大の楽しみは.世界桂冠詩人であられる池田名誉会長の名文に触れる瞬間です。
世界の大学から受賞される、名誉学術称号への 謝辞にも注目しています。
その深い哲学と行動に裏付けられた文章を大切にしています。

学長の立場からめ.新しい視点を開かされていただいております。

更に名誉会長は、一流の知性と幅広い分野を縦横無尽に語り合い、世界に貢献しておられます。 人間の魂が聖教新聞には脈動しています。

深い哲学と思想、そして正しい日本語と豊かな語彙で綴られた文章。

人類貢献の新聞として、学ぶべきものが、いかに多くあることか。
聖教新聞は人生の教科書であると実感します。


岐阜女子大学学長
堀 幹夫 氏

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