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2008年4月24日 (木)

池田名誉会長の軌跡

池田名誉会長の対話は36年前のトインビー博士から始まり、これまで1600回を超える対話を重ねました。 現代化学の父ポーリング博士、経済学者ガルブレイス博士、中国の周恩来総理、南アフリカのマンデラ大統領、統一ドイツのバィイツゼッカー初代大統領、ソ連のコスイギン首相、ゴルバチョフ大統領、米国のキシンジャー国務長官、キューバのカストロ議長、インドのラジブ、ガンジー首相、エジプトの大統領など,そうそうたる人物です。名誉会長は、嫉妬の中傷や批判の中、ただ平和と有効を願い、あらゆる分野第一人者と対話を重ねてきたと述べ、創価学会三代の会長に脈打つ根本の「対話の精神」を後継の皆さんに 受け継いでもらいたいと呼び掛けた。また男性の人は決して女性を下に見たりすることがあってはならない。最大に女性を讃え、尊敬していく、最敬礼していく。ことが根本であると訴えた。
師弟があるから創価学会は素晴らしいのです。 知盛達也

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